本日のブログを担当します。3年の辻本吏玖です。今の率直な思いを書き綴りました。まとまりの無い文章になってしまいましたが最後まで読んでいただけましたら幸いです。
大学3年生となり、気づけば大学生活も半分が過ぎました。入学したのがつい昨日のように感じるほど、時の流れというのは速いものだなと感じます。日常生活では、たくさんの楽しい思い出ができました。ただ、そんな中で今までの大学サッカーを振り返ると自分はこのチームや、仲間たちに引っ張ってもらってばかりだったなと思います。昨年までの2年間は偉大な先輩たちや頼もしい同期をどこか遠い存在として見上げてしまっていたところがあり、自分で勝手に限界を決めつけていた、そんな甘えた2年間だったと今振り返ると思います。そんな中途半端でいいはずがありません。今度は自分がチームや、仲間たちを引っ張っていく番であると、強く思っています。まずは、自分自身が守備の要であるセンターバックとして目の前の一つ一つの勝負、結果にこだわって一つでも多く勝つことができるように頑張っていきたいと思います。目の前のことに全力で挑み、その積み重ねが自分自身を強くしてくれると信じています。こうした積み重ねによって自分自身の価値を高めることができるように頑張りたいと思います。
また、今年はピッチ内に限らず、ピッチ外のチームの仕事の面でも引っ張る存在となっていきたいと思っています。特に、広報局として岩教大サッカー部の魅力を多くの人に知ってもらい、応援されるチームを目指し、その価値を高めていけるようにtiktok担当として力を入れていきたいと思います。やってほしい企画などがあればぜひコメントしてほしいです。たくさん発信していこうと思っているので、ぜひフォローして楽しみにしていただければと思います。
今年一年はピッチ内外において掲げた、引っ張っていくという目標を達成できるように、支えてくれる方々への感謝を忘れず、自分の殻を破って突っ走っていきたいと思います。最後まで読んでいただきありがとうございました。今後も岩教大サッカー部への応援よろしくお願いします!









