こんにちは。本日のブログを担当させていただきます、4年の洞真波斗です。今回は、今シーズンの振り返りについて書かせていただきました。拙い文章ではありますが、最後まで読んでいただけると幸いです。
10月11日の最後の公式戦を終えて今シーズンを振り返ると、4年間のなかで最も充実した1年であったと感じることができています。広報局の局長として、昨年よりもさまざまなイベントに参加することができたりSNSでの発信を活発化させることができたりなど、要因はいくつかありますが、やはり自身の主戦場となっているIリーグにおいて、4年間で最も多くの勝利を積み上げることができたということが1番の要因であると感じています。
例年のIBと比べて、なぜ多くの勝利を積み上げることができたのかを考えた際、今年のIBは「一体感」があったことが要因であると感じました。練習の際の紅白戦では、IAに勝つという気持ちで全員が取り組めており、その後も改善点についてそれぞれが本音で思ったことや感じたことを話し合えていたこと、公式戦のアップ前では、試合前とは思えないくらいリラックスした雰囲気で全員で談笑していたこと(ミーティングやアップが始まったら全員集中して取り組んでいました)、さまざまな場面で「一体感」を感じました。個人として、今までで1番楽しく、真剣にサッカーに取り組めていたと思います。IBのみんな、あっという間の半年間だったけど、一緒に戦ってくれてありがとう。
残り少ないシーズンはさまざまな面でみんなのサポートをすることができるように努めていきたいと思います。
最後まで読んでいただきありがとうございました。今後とも岩教大サッカー部のご支援ご声援のほどよろしくお願いいたします。









